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キンケードはG線上でソプラノ・サックスを吹く。 大丈夫か?     (★注意・・・記事内容を誹謗中傷する者は立入禁止!)
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ブログなんて柄じゃないんですけどね。 始めたばっかりだし、ちょっと書き込んでみますか。

これまで音楽は門外漢だったもんで、常識が無い・・・・たとえばです、
オブリガート=助奏ていうんですよね。 あれつい最近までオブリガードだと思ってました(恥)。 ポルトガル語でサンキュ・・・・助奏してくれる人にかける、労いの言葉から来てるのかと・・・・スゴイ勘違い。

それから作曲家のドビッシーさん。 この人、音楽教室にバッハやベートーベンと同じく肖像画で並んでました。 よって一視同仁、同じ時代の人かと、それもフランシスコ・ザビエルがエリザベス・カラーで渡来した頃じゃろがと、一方的に思ってました(大恥)。

ドビッシーさんて20世紀の人なんですね~。

ここまできたら三部作。
「所さんの笑ってこらえて」で吹奏楽シリーズやってました。
ある先生が、卒業生に贈る曲として「Airs(エアーズ)」を作曲してましたよね。 いい曲でした。 ただし、私はこの曲のタイトルは、エアーズ・ロックのエアーズだと思い込んでいました。 

が、しかしこれも私が馬鹿でした。 Airはエールをおくるのエールだったんですね・・・・まったく、キンケードいい加減にしなさい。
思えば学生時代、スキー板メーカー「ロシニョール=Rossignol」を「ロッシグナル」と発音して爆笑の渦の只中にいたことがありましたね。

まっ、この手の話題には事欠きません。 キッパリ。
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私もカタカナ、間違えて思い込んでいる事が多いです。
後、普通に多いのが、シュミレーション。
シミュレーションが正しい。
日本人が言いやすい、言いにくい言葉がある様ですね。
フラット URL 2006/05/02(Tue)21:51:04 編集
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