キンケードはG線上でソプラノ・サックスを吹く。 大丈夫か?
(★注意・・・記事内容を誹謗中傷する者は立入禁止!)
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1回45分のレッスンの内訳は、概ね、15分雑談(笑)、15分スケールで音色チェック、残り15分で課題曲になってます。
本日のテーマは「軟口蓋」です。
「喉を開く」とはよく言われるサックスの克服課題です。 倍音成分が増えて音色が格段に向上しますからね。
ただ、舌根部の開きと軟口蓋の開きの2種類に分けて、レッスンしてくれるのが、私の先生です。
軟口蓋を柔らかく,高く意識できると、高音部の耳障りな音がなくなってきます。 そうは言っても、先生のようには上手くいかないんだなこれが・・・・。
毎回ICボイスレコーダーで録音してます。 ただし、これから音源UPを頻繁に行うとしたら、それ専用のIC録音機を購入する必要がありますね。 先生の名誉に関わるから、boleroもこんな会議室用ICレコーダーをやめて、とり直さなくては・・・・。
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